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06/14のツイートまとめ

nied_inok

最近知った3Dpdfはいろいろと使えそう。研究室のスタッフに地震地すべりの三次元pdfや地震の震源分布図を作って貰い、画面上で動かしてみる。操作性に難があるのか、私が習熟していないためか、まだ思い通りに動かせないが、可能性を秘めている。
06-14 01:31

先週末は岐阜県立図書館の地図資料の保管体制の見学。3月まで世界分布図センターだったのが、ご多分にもれず財政難で組織の縮小が図られた様子。それでも以前から集めた15万枚の地図資料を保管提供している。
06-14 01:07

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06/08のツイートまとめ

nied_inok

荒砥沢地すべりをジオパークにするという構想があるが、リピーターを獲得するためにはかなり工夫が必要という声が多い。ただ、日本各地の観光地の中には嘗ての巨大災害の跡地というケースはかなり多い。裏磐梯、松島、大沼・小沼、島原九十九島などなど。
06-08 23:39

最新ツイートが5日前になっている。目まぐるしくて、時間があっという間に経過している。週末は岩手宮城内陸地震で滑った荒砥沢地すべりのボーリングコアの見学会に参加してきた。
06-08 23:35

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06/01のツイートまとめ

nied_inok

不勉強にてこれまで知らなかった“3Dpdf”を試して見た。うーむ、これは地すべりマップの公開サイトでも使えそう。是非VR展の専門セミナーで紹介して見たい。地すべりのWeb-GISの公開を始めた10年前とは、隔世の感のある技術の進化。私もかなり時代遅れの人間になってしまったのか。
06-01 21:11

あまり気にしても仕方ないのかも、狭義の両眼実体視と考える人はどの位いるのか?@ogugeo この辺の用語法,多様ですよね.論文の陰影図のキャプションでは,立体的に見えるので「3D画像」と書いたり, RT @nied_inok 3D地図と聞いて、どういう地図を想像?
06-01 17:24

週末の寒さが嘘のような今日の快晴の天気。5日に出す予定の自然災害情報室のメールマガジンの冒頭の辞を何度も書き直すハメに。
06-01 10:20

VR技術は災害を実感するのに結構使えると思う。特に没入型の装置の中に入って体感すると、その場にいるのとほとんど変わらない。仕分けされて廃止になった3D装置はどのように処分されるのか気になる。
06-01 00:14

余色立体で作成した立体地形図は私が知るかぎり昭和13年にすでに作成されていた。それから70年以上たって、ようやく多くの人が立体視地形図を簡単に見ることができるようになった。
06-01 00:11

3D地図と聞いて、多くの方はどういう地図を想像するのだろうか?両眼実体視で立体的に見える地図?それともGoogle Earthの様に鳥瞰的に立体感を感じさせる地図?中にはラスター型の地すべり地形分布図を立体地図と呼ぶ人もいて、人によってかなり違うような気がする。
06-01 00:08

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